コンプレックスは全部消えた【東京都 会社員】

コンプレックスは全部消えた【東京都 会社員】

[吃音クライアント様の感想]

【東京都 N.J 会社員】


・姿勢をよくすること。笑うこと。前向きな言葉を使うこと。そういう、外面的な方法で人生が良くなること。意識が前に向くこと。

・自分はただの人。みんなとおんなじ。おんなじに幸せ。

・ぐるぐると悩み込むことは、思考停止と同じ。なら動け。

・100%自分を受け入れた。内面だけでなく、声とか、名前とか、
そういう外的な部分まで全て。コンプレックスは全部消えた。


・現象に善いも悪いもない。ただの事実。それをどう認識するかで、真実は変わる。

 

 

 

自己向上にも絶対につながるワーク【男性】

[吃音クライアント様の感想]

【A.M.男性】


ワークに参加して、自分自身に一つの区切りがついたような気がします。
今までは頭では吃音以外のことのほうが、人生で重要なことはわかっていましたが、本当の意味でココロは理解していなかったようにおもいます。

今後は自分自身の大切にしている価値、「熱意を持ってまわりの人を幸せにする」
人生を送るために、足りていない部分を今後の人生の課題として生きていきます。

吃音に悩んでいる方ではなく、自己向上にも絶対につながるワークですので参加する価値は十分にあると思います。

自分自身を取り戻すことができた【男性】

[吃音クライアント様の感想]

【F.N.男性】


吃音を通じて、自分自身と向き合う貴重な体験をさせてもらいました。

「自分」という人は、よく知っているようでいて、とてもあいまいな存在だったと思います。自分は何が好きで、どうしたくて、どうなりたいかを今までで一番真剣に考えた6ヶ月と思います。

自分を知ると言うことができたことが、何よりも大きな実りだったと思います。
(吃音克服は、そのおまけみたいなものです)

自分に足りないものや自分のだめさを知る、自分で気づけるということはとてもいいことだと知りました。同時に、自分を変えようとすること、
自分の良さに気づけることのすばらしさも知りました。

真剣に自分と向き合うことは正直つらいこともありますが、それ以上に喜びを得ることができました。

吃音が持つ本当の意味を認めてあげて、自分自身を取り戻すことができたと思います。「吃音はなのも悪いものではないこと、自分の考えが吃音を悪いものだと認識しているから、どもるんだ」ということが今は理解できます。

これからは、本来の自分で、自分自身をおもしろがって楽しんでいくことをしていきたいです。

ここまで内面から変われるとは 思いませんでした【男性】

[吃音クライアント様の感想]

※弊社のクライアント様の感想です。

【A.K.男性 吃音】

「参加してよかった」というのが全6回を終えた今の率直な感想です。
毎回何かしらの発見や気づきがあり、それがまた新たな糧となる。
少々(?)頑固だと自覚している私が、ここまで内面から変われるとは
思いませんでした。


グループワーク1回1回の変化は、小さいかも知れません。
顕在化しないかも知れません。しかし、それを続けることで、実を結ぶ、
継続は力なりを実感せざるを得ないようなそんな心境です。

「吃音克服」をメインに据えたグループワークではあるのですが、
その本質は別の所にある、そんなことも感じました。半年前の私たちがそう
であったように、「吃音」というミクロの部分にだけ焦点を当てていたら、
本来見えてくるものさえ、見えなくなるせいでしょうか?

これに関連して、私が悩んでいた「吃音」というものが実は些細なこと
だったんだなと感じました。もっとも当の本人には大問題だったのですが。
もし、グループワークに参加を検討されている方がおられるのであれば、
説明会でもいいのでぜひ、参加して頂きたくおもいます。

自ら考えた行動することもまた大事なステップだと思います。
最後になりましたが、半年間ありがとうございました。

 

 

 

 

とてもすばらしいワークだと思い感動しました【大阪府 22歳 学生 男性】

[吃音クライアント様の感想]

【大阪府 A.T.学生 22歳 男性】


とてもすばらしいワークだと思い感動しました。

言葉のみならず、いろんな悩みを手放すことができました。このワークを受けて、吃音から多くのことを学ぶことができ、吃音に対する感謝の気持ちも強くわき上がってきました。

また、自分の将来の夢についても気づくことができました。7回のワークで特に印象に残ったワーク、言葉は次のことです。

・価値とつながる

・吃音、ビリーフの肯定的な面を認めて受け入れてあげる。

・一つ一つのビリーフ、悩みに逐一フォーカスするのではなく、ただ自分の価値に生きる。

・問題があっても、「なぜこうなったんだ」と考えるのではなく、「いかにして問題を解決しようか」と考えれば自然とうまくいく。

・理想の自分になりきって、日常を送る。