電話対応で緊張はしてるけど、声は震えない、ということがありました。
私は今まで、少しでも即答できないことを聞かれると、焦ってしまい、どんどん緊張してきて、声も震えてくることが多くありました。
今回は今まで通り緊張はしてるけど、いつもみたいに声は震えなかったので、少し変化してきているのかな、と思いました。
少し変化してきているのかな、と思いました。【大阪府 30代 女性】
電話対応で緊張はしてるけど、声は震えない、ということがありました。
私は今まで、少しでも即答できないことを聞かれると、焦ってしまい、どんどん緊張してきて、声も震えてくることが多くありました。
今回は今まで通り緊張はしてるけど、いつもみたいに声は震えなかったので、少し変化してきているのかな、と思いました。
おかげで姿勢が改善されたように思います。【大阪府 40代 女性】
[ヤル気の低下自己肯定感のなさクライアント様の感想生きづらさ家族関連対人関係]
セッション後、自分の存在と行動を分ける、ということが何となく分かってきた気がしました。
うまく話せない自分=ダメだ、と思っていましたが、分解して考えると、存在、私は上手く話せない、≒ダメだ、
また上手く話せないの、上手くは具体的にどういう状態を示すのか、ex)澱みなく、スラスラと、大きな声で明瞭に、要領を得た内容で、…など、
分解して具体的に考えると、ダメだっていう証明はできないな、と思いました。
[見捨てられ不安自己否定感・自責感自己肯定感のなさ愛着障害共依存家族関連対人関係]
いつもであれば、問題が起きた時に
自分が悪いのではないかと思ってしまって不安になる所
本当にそうだろうかと思って考えることができたように思います。
また、機嫌の悪そうな得意先の担当者さんに対しても
不安から相手の機嫌を取りにかかるところが怒りの感情が湧いてきました。
後で、やっぱり自分が悪いのかなと 怒りが交互に出る感じで
かなりモヤモヤしましたが...
機嫌が悪くても相手の問題として、受け流すようになりたいと思いました。
過緊張と無価値感にアプローチしていただきました。
やはり人と話す時の壁が薄くなった気がします。構えなくなったというか。
例えば、あまり面識がない近所の人や、
お店の店員さん、お医者さん、もちろん職場で普段そんなに話さない人とも。
以前だったら『どうしよう。何話そう。』と瞬間的に危機を感じていた場面で、それを回避しなくなったというか。
だからといって、いきなり明るいテンションになるわけでもなく、無理のない範囲で会話が出来ている気がします。