クライアント様の声

とても楽しい気持ちを取り戻した気がした 【静岡県 30代 女性】

[自己否定感・自責感経験が積みあがらない罪悪感羞恥心対人緊張うつパニック障害恋愛対人関係]

・カウンセリング中、安心してうつらうつらすることが多くなった。
カウンセリング後、自責の感覚が思い出せなくなった。
・読書をしているとき、安心したような気持ちになった。(もともと読書が好きだったが、読んでいて苦痛を感じることもあり、辛かった。カウンセリング後、読書をしていてとても楽しい気持ちを取り戻した気がした)
・カウンセリングの翌朝スッキリ目覚められた。自責の気持ちもわかずに、スッキリと目覚めることができた。起きてすぐ行動できた。気持ちの落ち着きを感じる。

自責の時間が以前と比べると格段に少なくなっている 【静岡県 30代 女性】

[自己否定感・自責感罪悪感羞恥心うつパニック障害恋愛対人関係]

引き続き、自責の時間が以前と比べると格段に少なくなっていると思います。
また、「安心」の感情であったり、自分と他人との間に境界を引けているな、と感じる時間が増えました。

自分の中で安心を感じる時間が多かった 【静岡県 30代 女性】

[自己否定感・自責感罪悪感羞恥心うつパニック障害恋愛対人関係]

・今週は、自分の中で安心を感じる時間が多かったように感じます。本を読んでいる時や歌を歌っている時など、「いま安心しているな」と思うようになってきました。
・また、これまであまり感じることがありませんでしたが、「自分の人生、自分の思うように生きていい」という感覚がふと湧いてきた瞬間がありました。
・相手が自分に怒っている、責めているように感じる時間が減ってきているように感じます。本日は引き続き同じテーマでのセッションを希望します。

本当にそうだなぁ、と思いました。 【神奈川県 40代 女性】

[フラッシュバック死別のトラウマPTSD恋愛対人関係]

あとひとつ、気づいたことがありました。
「ほっとく」じゃなくて、「見守る」という視点で…というお話があったと思いますが、本当にそうだなぁ、と思いました。私は家族に対して「この人達って問題があるのに見ようとしない」「いつもほっとく」っていう思いがあったことに、気づきました。それで、責任を問いたい気持ちになっている(「誰かが介入しなきゃいけない」「手遅れになったらどうするの」という気持ちにも)ことに気づきました。

またひとつ思ったことは、三木さんのブログで「過責任」という言葉を見ましたが、これは自分には当てはまらないな?と思ってましたが、「家を守ろうとした」というのは、過責任だったのかもしれませんね。でも誰もそれには気づいてくれず(当たり前…)誰にも認めてもらえないと思っていたのかもしれません。

私は「認めてもらいたい」という気持ちをずっと持って来たことに気づきました。それは「私の苦しみを認めてほしい」という思いです。動揺する自分が許せない、傷つく自分が嫌、強くありたいと必死に統制を取っていて、「苦しみを認めて欲しい」という自分の存在を、認めることが出来なかったのですね。苦しむなんて、この私がそんなわけない、みたいな思いがずっとあって、今まではっきり分かっていなかったです。

だいぶ気持ちがすっきりした。【東京都 20代 女性】

[不安怒り、イライラクライアント様の感想恋愛対人関係]

・どういう理論で心境が変化したかなどは分からないが、だいぶ気持ちがすっきりして過ごすことができた。
・職場に嫌な上司がいていつも相手をしないと嫌われると思って相手をしていたが、嫌なラインを超えてきたら相手をしないようになった。それによって罪悪感を抱くこともなくなった。