クライアント様の声

不安に感じることは減った。【大阪府 30代 男性】

[不安症クライアント様の感想仕事関連]

前回からの経過…セッションを始めたときよりは不安に感じることは減った。大体今も休日前の帰り道に仕事のちょっとしたことが不安になることはある(昨日もあった)が頻度は減っているのと、そうなってもそれは本当にそこまで今不安に思う必要があることか少し客観的に考えられるようになり苦しい程の不安は長くは続かなくなった。

急かされ感が少なくなっています。【大阪府 60代 男性】

[過剰適応焦燥感強迫クライアント様の感想仕事関連対人恐怖]

この間は、落ち着いて過ごせています。

根底には、まだ残っていますが、急かされ感が少なくなっています。
比例して、他者に左右されず、今の自分でいいと思える自己肯定感が増している感覚があります。

緊張感というか警戒感が弱まってきていると感じます。【富山県 50代 男性】

[経験が積みあがらない自己の喪失クライアント様の感想自信のなさ対人関係]

先日はありがとうございました。初回のセッション後の変化をお伝えいたします。
いつも感じていた緊張感というか警戒感が弱まってきていると感じます。
入眠時の恐怖感みたいなものがなくなってきていて、わりと自然な感じで眠くなる感じです。
睡眠の実感みたいなものが少し感じられるようになってきています。

頭の中がとてもすっきりした【奈良県 50代 女性】

[不安孤独感身体症状空虚感クライアント様の感想生きづらさ]

先日のセッション終了後すぐに街を歩いていると、
頭が軽いことに気がつきました。頭の中がとてもすっきりしたと実感しました。
今日までいつもより頭が軽い感じです。

予期不安は徐々に減っています。【大阪府 20代 男性】

[クライアント様の感想吃音]

吃音への捉え方が変わったので、予期不安は徐々に減っています。
初回のカウンセリングでは、吃音の考え方が大きく変わり、2回目以降から、吃音の何が問題で悩みとしているのかをよく考えています。
正直なところ目には見えない精神的な問題なので、吃音の何に対して不安なのかを把握することは難しいです。
会話をする際に、うまく話そうと意識して、吃りそうな時に話を広げずに、相槌だけにしておこうという意識が根強く残っています。
この場面だと吃って話ができなさそうだなという、脳内イメージも強く残っています。
現在、吃音の1番の要因は吃って伝わらない時に相手にどう思われるかという恐怖心であると考えています。