前回のカウンセリングも、ありがとうございました。
つらい気持ちの時に、みき先生の言葉を思い出し、乗り切っていました。
昨年末に、フラッシュバックしそうになったのに、いきなり「ひどすぎる~」と言って笑っていたこと。
自分でも思わぬ反応に、とてもびっくりしました。
おかげで、母との距離感も、健康的に変化しました。
生きづらさに関するクライアント様の声をご紹介しています。
「なぜかうまくいかない」
「人間関係で疲れてしまう」
「常に不安や緊張を感じている」
こうした感覚は、はっきりとした原因が分からないまま、長いあいだ続いてしまうことがあります。
その背景には、トラウマや愛着の問題など、過去の経験によって形成された心理的なパターンが関係している場合があります。
ここでは、そうした「生きづらさ」を抱えていた方が、どのように自分の状態を理解し、どのように変化していったのかを、実際の体験を通してご覧いただけます。
同じような悩みを抱えている方にとって、「自分の状態には理由があった」と理解し、回復への方向性を見つける手がかりになれば幸いです。
[過剰適応過緊張愛着障害経験が積みあがらない自己の喪失家族の機能不全トラウマ生きづらさ仕事関連対人恐怖]
前回のカウンセリングも、ありがとうございました。
つらい気持ちの時に、みき先生の言葉を思い出し、乗り切っていました。
昨年末に、フラッシュバックしそうになったのに、いきなり「ひどすぎる~」と言って笑っていたこと。
自分でも思わぬ反応に、とてもびっくりしました。
おかげで、母との距離感も、健康的に変化しました。
前回のセッションからの一日あたりの発生回数はほぼ横ばいですが、フラッシュバックが起こった際のその私自身に対する衝撃度、インパクト度合が薄れてきたように感じます。次回のセッションもフラッシュバックで対応していただければ、より軽くなるのではと思います。
[過剰適応自己の喪失自分がわからない自信がない生きづらさ仕事関連]
・前回のセッションで「無責任」という言葉が一番心に残っていた。
・前回のセッションが頭のものすごく底のほうに届いた感じがあって、続けていきたいと、思いました。
・自分に自信がないことについての変化はまだよく分からないのですが、自分を責めるのが減ってきている感じがあります。
だいぶ気持ちが軽くなった気がしました。 【海外 40代 女性】
なんだかんだで、インテイクの問診で生い立ちなどを洗い出して書きだしたことは、結構、リリースのようになったようで、インテイクを送った後は、だいぶ気持ちが軽くなった気がしました。